アニメ『のだめカンタービレ』
アニメ『のだめカンタービレ』のキャスト、音楽が決定!
キャストは
野田恵(のだめ)役に川澄綾子さん
千秋真一役に関 智一さん
シュトレーゼマン役に小川真司さん
峰龍太郎役に川田紳司さん
奥山真澄役に藤田圭宣さん
多賀谷彩子役に生天目仁美さん
が決定!
オープニングは、「のだめカンタービレ」にインスパイアされて作ったというSUEMITSU & THE SUEMITHさんによる書き下ろし楽曲「Allegro Cantabile」。
エンディングでは、マンガやドラマではすっかりお馴染みの、「ベートーヴェン:交響曲第7番 第1楽章」をフィーチャーした楽曲をクリスタル・ケイさんが主題歌として歌います!
2007年1月11日放送スタート!アニメ『のだめカンタービレ』ご期待。
キャストは
野田恵(のだめ)役に川澄綾子さん
千秋真一役に関 智一さん
シュトレーゼマン役に小川真司さん
峰龍太郎役に川田紳司さん
奥山真澄役に藤田圭宣さん
多賀谷彩子役に生天目仁美さん
が決定!
オープニングは、「のだめカンタービレ」にインスパイアされて作ったというSUEMITSU & THE SUEMITHさんによる書き下ろし楽曲「Allegro Cantabile」。
エンディングでは、マンガやドラマではすっかりお馴染みの、「ベートーヴェン:交響曲第7番 第1楽章」をフィーチャーした楽曲をクリスタル・ケイさんが主題歌として歌います!
2007年1月11日放送スタート!アニメ『のだめカンタービレ』ご期待。
マンガ原作映像:メガヒット連発 デスノ、のだめ、NANA… ドラマは倍増
「デスノート」「NANA」「のだめカンタービレ」……。メディアミックスが叫ばれて久しいが、06年はマンガ原作の映画やドラマの大ブレークが目立った1年だった。
改めてマンガやアニメ原作の映像作品を振り返った。
今年最大の話題作は、何と言っても「デスノート」だ。6月に金子修介監督の映画前編が公開され、100万人を動員、興行収入成績も30億円を突破した。06年最大級のヒット作となった。11月に公開された後編もヒット中だ。
大場つぐみ作、小畑健画の原作は5月に完結したが、映画公開で原作の売れ行きも急上昇し、単行本の累計発行部数も2300万部を突破した。ジュンク堂書店大阪本店コミック担当の野田真人さんは「映画公開後の売れ行きはすごかった。
もう落ち着くだろうと思っていた矢先、10月末に映画前編がテレビ放送され、その後の伸びがすごかった」と振り返る。映画の効果について、「主婦やお年寄りなど、普段マンガを読まないだろうと思われる人が買って行く。映像化はこれまで眠っていた読者層を掘り起こすのに有効な手段だなと改めて実感した」と話す。
同じく映像化によってブレークした「のだめカンタービレ」(二ノ宮知子)。ピアノ科の落ちこぼれで“片付けられない女”ののだめこと野田恵と著名なピアニストを父に持ちながら飛行機恐怖症のおかげで海外に出れず、音大でくすぶる千秋真一を中心とした異色のクラシック音楽コメディーだ。
10月からフジテレビ系月曜日午後9時の通称“月9”でドラマ化された。のだめ役に上野樹里さん、千秋役に玉木宏さんが出演。
上野樹里さんは、のだめ独特の「ピギャー」「ぎゃぼー」といった謎の擬音をマンガのキャラクターそのままに演じ、スケベな世界的指揮者シュトレーゼマンを竹中直人さんが“怪演”。
ファンも「マンガがそのままドラマになったみたい」という出来栄えで、視聴率も20%近い人気となっている。
単行本16巻までの累計発行部数は約1500万部。芳林堂書店所沢駅ビル店の関根俊英さんは、「絶対に品切れしないように心がけてるタイトルだが、入荷しても入荷してもすぐに売り切れてしまう」と驚く。
さらに1月からは深夜のアニメ枠「ノイタミナ」でテレビアニメかもされる。
「のだめ」と並んで女性向けマンガ3強の異名をとる「NANA」(矢沢あい)と「ハチミツとクローバー」(羽海野チカ)も映画化されて大ヒットした。
「ハチミツとクローバー」は、登場人物全員が片思いという美大生たちの切ない恋を描いている。
映画では、主人公の竹本をアイドルグループ「嵐」の桜井翔さんが演じ、ヒロインはぐみの蒼井優さんや森田役の伊勢谷友介さんら若手俳優が勢ぞろい。
音楽も羽海野さんが好んで聞いていたというスピッツが起用され、原作に負けない青春ストーリーになっている。
05年秋に公開され大ブレークした映画「NANA」(大谷健太郎監督)は、主演の小松奈々(ハチ)役を宮崎あおいさんから市川由衣さんに変更して続編「NANA2」が12月に公開された。原作の累計発行部数は3200万部を超えるなど、メガヒットが続いている。
マンガ、アニメ原作の大ヒットを物語るように、06年に放送されたテレビドラマ約170本のうち、マンガやアニメ、ライトノベル原作は約30本で05年の約15本に比べて倍増。
2度目のテレビドラマ化となる「Dr・コトー診療所」(山田貴俊)や看護師さんの奮闘を描いた「ナースあおい」(こしのりょう)、広告代理店で働く女性の仕事と恋をテーマにした「サプリ」(おかざき真理)、アニメ原作では「いっぺん、死んでみる?」と「決めぜりふが人気の「地獄少女」が11月から岩田さゆりさん主演で深夜帯でドラマ化された。
相次ぐメディアミックスの背景には、オリジナル原作が不足しているという映画、ドラマ界の事情もあるという。
07年には「デスノート」の主人公・夜神月のライバルで天才探偵のL(松山ケンイチ)を主役にしたスピンオフ作品も登場。
浦沢直樹原作の大ヒットマンガ「20世紀少年」の映画化も08年の公開が決定するなど今後もこの傾向は続きそうだ。07年はどんな作品がヒットするのか、いまから予想して楽しんでみては?
改めてマンガやアニメ原作の映像作品を振り返った。
今年最大の話題作は、何と言っても「デスノート」だ。6月に金子修介監督の映画前編が公開され、100万人を動員、興行収入成績も30億円を突破した。06年最大級のヒット作となった。11月に公開された後編もヒット中だ。
大場つぐみ作、小畑健画の原作は5月に完結したが、映画公開で原作の売れ行きも急上昇し、単行本の累計発行部数も2300万部を突破した。ジュンク堂書店大阪本店コミック担当の野田真人さんは「映画公開後の売れ行きはすごかった。
もう落ち着くだろうと思っていた矢先、10月末に映画前編がテレビ放送され、その後の伸びがすごかった」と振り返る。映画の効果について、「主婦やお年寄りなど、普段マンガを読まないだろうと思われる人が買って行く。映像化はこれまで眠っていた読者層を掘り起こすのに有効な手段だなと改めて実感した」と話す。
同じく映像化によってブレークした「のだめカンタービレ」(二ノ宮知子)。ピアノ科の落ちこぼれで“片付けられない女”ののだめこと野田恵と著名なピアニストを父に持ちながら飛行機恐怖症のおかげで海外に出れず、音大でくすぶる千秋真一を中心とした異色のクラシック音楽コメディーだ。
10月からフジテレビ系月曜日午後9時の通称“月9”でドラマ化された。のだめ役に上野樹里さん、千秋役に玉木宏さんが出演。
上野樹里さんは、のだめ独特の「ピギャー」「ぎゃぼー」といった謎の擬音をマンガのキャラクターそのままに演じ、スケベな世界的指揮者シュトレーゼマンを竹中直人さんが“怪演”。
ファンも「マンガがそのままドラマになったみたい」という出来栄えで、視聴率も20%近い人気となっている。
単行本16巻までの累計発行部数は約1500万部。芳林堂書店所沢駅ビル店の関根俊英さんは、「絶対に品切れしないように心がけてるタイトルだが、入荷しても入荷してもすぐに売り切れてしまう」と驚く。
さらに1月からは深夜のアニメ枠「ノイタミナ」でテレビアニメかもされる。
「のだめ」と並んで女性向けマンガ3強の異名をとる「NANA」(矢沢あい)と「ハチミツとクローバー」(羽海野チカ)も映画化されて大ヒットした。
「ハチミツとクローバー」は、登場人物全員が片思いという美大生たちの切ない恋を描いている。
映画では、主人公の竹本をアイドルグループ「嵐」の桜井翔さんが演じ、ヒロインはぐみの蒼井優さんや森田役の伊勢谷友介さんら若手俳優が勢ぞろい。
音楽も羽海野さんが好んで聞いていたというスピッツが起用され、原作に負けない青春ストーリーになっている。
05年秋に公開され大ブレークした映画「NANA」(大谷健太郎監督)は、主演の小松奈々(ハチ)役を宮崎あおいさんから市川由衣さんに変更して続編「NANA2」が12月に公開された。原作の累計発行部数は3200万部を超えるなど、メガヒットが続いている。
マンガ、アニメ原作の大ヒットを物語るように、06年に放送されたテレビドラマ約170本のうち、マンガやアニメ、ライトノベル原作は約30本で05年の約15本に比べて倍増。
2度目のテレビドラマ化となる「Dr・コトー診療所」(山田貴俊)や看護師さんの奮闘を描いた「ナースあおい」(こしのりょう)、広告代理店で働く女性の仕事と恋をテーマにした「サプリ」(おかざき真理)、アニメ原作では「いっぺん、死んでみる?」と「決めぜりふが人気の「地獄少女」が11月から岩田さゆりさん主演で深夜帯でドラマ化された。
相次ぐメディアミックスの背景には、オリジナル原作が不足しているという映画、ドラマ界の事情もあるという。
07年には「デスノート」の主人公・夜神月のライバルで天才探偵のL(松山ケンイチ)を主役にしたスピンオフ作品も登場。
浦沢直樹原作の大ヒットマンガ「20世紀少年」の映画化も08年の公開が決定するなど今後もこの傾向は続きそうだ。07年はどんな作品がヒットするのか、いまから予想して楽しんでみては?
ウワサの「沢尻会」にすごい顔ぶれの男子部が新設された!!
“沢尻伝説”に新たな1ページが加わった。沢尻エリカ(20)がまたしても大物ぶりを発揮している。
これまで、沢尻エリカは数々の“武勇伝”を残してきた。
インタビューを受けた際、気に入らない質問をされると「前にも答えたんで、同じことを書いておいてください」「何が聞きたいわけ?」などと言い放つのは当たり前。(上野樹里も右に同じ)
性格は最悪との噂・・・
隠し子が発覚した山田孝之を公の場で「認知クン」と呼んだり、映画で共演した柳楽優弥に「まだまだ彼、子供だから」とダメ出ししたり……。
同世代の若手女優たちが沢尻エリカを囲むために結成された「沢尻会」には、沢尻エリカにも負けず劣らない性格の上野樹里、中川翔子、香椎由宇、若槻千夏といったメンバーが名を連ね、沢尻のことは“エリカ様”と呼ばなければいけない掟もある。
その「沢尻会」に、今度は“男子部”が新設されたという。
「“男子部”は沢尻エリカを可愛がっている唐沢寿明が中心になって結成されました。メンバーは一軍と二軍に分かれていて、現在、一軍は唐沢、渡部篤郎、伊藤英明、二軍は伊勢谷友介、小橋賢児、宮迫博之といったそうそうたる顔ぶれです。
メンバーは沢尻エリカのことを“姫”と呼び、一軍に昇格しなければ姫には“謁見”できません。先日、一軍メンバーが集まって“姫を囲む会”が開催されました」(事情通)
沢尻エリカのライバルといわれる長澤まさみの周辺では、最近になって沢尻会に対抗する「長澤会」が結成された。この“派閥争い”、07年の最大の楽しみだ。
これまで、沢尻エリカは数々の“武勇伝”を残してきた。
インタビューを受けた際、気に入らない質問をされると「前にも答えたんで、同じことを書いておいてください」「何が聞きたいわけ?」などと言い放つのは当たり前。(上野樹里も右に同じ)
性格は最悪との噂・・・
隠し子が発覚した山田孝之を公の場で「認知クン」と呼んだり、映画で共演した柳楽優弥に「まだまだ彼、子供だから」とダメ出ししたり……。
同世代の若手女優たちが沢尻エリカを囲むために結成された「沢尻会」には、沢尻エリカにも負けず劣らない性格の上野樹里、中川翔子、香椎由宇、若槻千夏といったメンバーが名を連ね、沢尻のことは“エリカ様”と呼ばなければいけない掟もある。
その「沢尻会」に、今度は“男子部”が新設されたという。
「“男子部”は沢尻エリカを可愛がっている唐沢寿明が中心になって結成されました。メンバーは一軍と二軍に分かれていて、現在、一軍は唐沢、渡部篤郎、伊藤英明、二軍は伊勢谷友介、小橋賢児、宮迫博之といったそうそうたる顔ぶれです。
メンバーは沢尻エリカのことを“姫”と呼び、一軍に昇格しなければ姫には“謁見”できません。先日、一軍メンバーが集まって“姫を囲む会”が開催されました」(事情通)
沢尻エリカのライバルといわれる長澤まさみの周辺では、最近になって沢尻会に対抗する「長澤会」が結成された。この“派閥争い”、07年の最大の楽しみだ。
『のだめ』の勢いそのままに07年もブレイク!?〜07年活躍すると思う女優、男優ランキング〜
06年は、20歳前後の“新世代女優"と呼ばれる、沢尻エリカ、長澤まさみ、綾瀬はるかなどの活躍が目立った年となったが、では新たな07年はどんな女優、男優が輝きをみせるのだろうか。
そこで早くもORICON STYLEでは、07年の顔となりそうな女優、男優は誰だと思うか、アンケート調査を行った。
まずは女優編。
1位は、各種の映画賞で新人賞などを総ナメにしている【蒼井優】。
ふんわりしたイメージなのに「すでに有名だけど演技力があり、もっと多くの人に知られることになると思う」(宮城県/専門・大学生/女性)、「Dr.コトーでの演技で控えめだけど存在感があるところがあったから」(三重県/40代/女性)と、確かな演技力に期待する声が多く寄せられた。
そしてフジテレビ系月9ドラマ『のだめカンタービレ』で話題になった【上野樹里】が2位。
「『のだめカンタービレ』でいっきに人気になったので、このままブレイクしそう」(東京都/中・高校生/女性)や「『のだめ』のイメージが凄く強いので、他の役柄での演技が見たくなる」(東京都/30代/男性)と、『のだめ』でその才能が一気に開花した。
3位はグリコ『ポッキー』のCMでもお馴染みの【新垣結衣】。
「『ポッキー』のCMがとてもかわいかったので」(大分県/20代社会人/男性)、「めちゃくちゃかわいいと思う」(広島県/専門・大学生/男性)と、男性からの支持が多く集まった。
続いて男優編を見てみると、最も票を集めたのは【玉木宏】。
こちらも『のだめ』の影響が強く、「『のだめ』で新たな一面を見れた気がしたから」(東京都/中・高校生/女性)、「男前で演技もシリアスなのからコミカルなのまで対応できるから」(大阪府/20代社会人/男性)と、三枚目な役もできるかっこいい男優のポジションを獲得。
2位には「硫黄島からの手紙で、世界的俳優になるかも」(長崎県/20代社会人/男性)と今やハリウッド・スターに引けを取らない演技で話題の【二宮和也】がランクイン。アカデミー賞も夢じゃないかもと、アイドルの枠を超えた活躍に期待する声が多かった。
3位の【松山ケンイチ】は「映画『DEATH NOTE』のLの演技が良かった」(埼玉県/中・高校生/男性)、「話題作となった映画『NANA』などにも出ていて、気になる」(東京都/専門・大学生/女性)など、個性的な役を演じる姿が強い印象を残していたようだ。
いずれも演技力が高く、人気となった映画やドラマに出演していたことで、注目された女優、男優が上位にランクインし、07年は更なる活躍をするのではという期待が込められたランキング結果となった。
(2006年12月22日〜12月26日、自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員の、中高校生、専門・大学生、20代社会人、30代、40代の男女、各100人、合計1,000人にインターネット調査したもの)
そこで早くもORICON STYLEでは、07年の顔となりそうな女優、男優は誰だと思うか、アンケート調査を行った。
まずは女優編。
1位は、各種の映画賞で新人賞などを総ナメにしている【蒼井優】。
ふんわりしたイメージなのに「すでに有名だけど演技力があり、もっと多くの人に知られることになると思う」(宮城県/専門・大学生/女性)、「Dr.コトーでの演技で控えめだけど存在感があるところがあったから」(三重県/40代/女性)と、確かな演技力に期待する声が多く寄せられた。
そしてフジテレビ系月9ドラマ『のだめカンタービレ』で話題になった【上野樹里】が2位。
「『のだめカンタービレ』でいっきに人気になったので、このままブレイクしそう」(東京都/中・高校生/女性)や「『のだめ』のイメージが凄く強いので、他の役柄での演技が見たくなる」(東京都/30代/男性)と、『のだめ』でその才能が一気に開花した。
3位はグリコ『ポッキー』のCMでもお馴染みの【新垣結衣】。
「『ポッキー』のCMがとてもかわいかったので」(大分県/20代社会人/男性)、「めちゃくちゃかわいいと思う」(広島県/専門・大学生/男性)と、男性からの支持が多く集まった。
続いて男優編を見てみると、最も票を集めたのは【玉木宏】。
こちらも『のだめ』の影響が強く、「『のだめ』で新たな一面を見れた気がしたから」(東京都/中・高校生/女性)、「男前で演技もシリアスなのからコミカルなのまで対応できるから」(大阪府/20代社会人/男性)と、三枚目な役もできるかっこいい男優のポジションを獲得。
2位には「硫黄島からの手紙で、世界的俳優になるかも」(長崎県/20代社会人/男性)と今やハリウッド・スターに引けを取らない演技で話題の【二宮和也】がランクイン。アカデミー賞も夢じゃないかもと、アイドルの枠を超えた活躍に期待する声が多かった。
3位の【松山ケンイチ】は「映画『DEATH NOTE』のLの演技が良かった」(埼玉県/中・高校生/男性)、「話題作となった映画『NANA』などにも出ていて、気になる」(東京都/専門・大学生/女性)など、個性的な役を演じる姿が強い印象を残していたようだ。
いずれも演技力が高く、人気となった映画やドラマに出演していたことで、注目された女優、男優が上位にランクインし、07年は更なる活躍をするのではという期待が込められたランキング結果となった。
(2006年12月22日〜12月26日、自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員の、中高校生、専門・大学生、20代社会人、30代、40代の男女、各100人、合計1,000人にインターネット調査したもの)
えりすぐりの表情満載 上野樹里が写真集
女優の上野樹里(20)が写真集「A PIACERE」(ワニブックス、2500円)を12月6日に発売する。
フジテレビ系ドラマ「のだめカンタービレ」(月曜、後9・0)が好評な上野に2年間密着し、えりすぐりの表情を満載。

上野樹里PHOTO BOOK 「A PIACERE」
フジテレビ系ドラマ「のだめカンタービレ」(月曜、後9・0)が好評な上野に2年間密着し、えりすぐりの表情を満載。

上野樹里PHOTO BOOK 「A PIACERE」




